正午に流れるチャイム、沼津の市歌って知ってた?
WEBサイトより
お、沼津市歌?
WEBサイトより
へーー、市歌なんてものがあるのか。昭和30年4月、沼津市と愛鷹、内浦、西浦、大平の4村との合併記念行事の企画として歌詞の募集を行い、応募合計157編の中から高橋清氏の入選作品を沼津市出身の作家芹沢光治良氏が補作し、作曲家の中田喜直氏が作曲したもので、昭和30年7月1日に沼津市歌として制定されました。
現在は毎日正午、同報無線のチャイムでそのメロディーが沼津市内全域に流れています。
現在は毎日正午、同報無線のチャイムでそのメロディーが沼津市内全域に流れています。
え!正午に流れてるチャイムって沼津市歌だったの!
これですよこれ。なんの曲なんだろ〜って思ってました。
ちなみに原曲の録音も沼津市のサイトにはってあるこちらのリンクから聞けます。キーが違うけど、たしかにおんなじ曲だ!
これは沼津市民にとっては常識なのか・・・?
ということで、ぬまつーライターに聞き込み。
当たり前よ!
さすがのんべえ。なんでも知ってます。
えー、なんですかそれ
全然知らなんだ!
お、沼津育ちでも知らないのか!
これ沼津だけなんだw知らなかった笑笑
もしかして全国共通だと思ってた...?
てか同報無線ってなに?w
それな。
結果は知ってる1:知らない4でした。沼津の常識というわけではないのね。
次は夕方のチャイムと同報無線について調べます。
▽ぬまづのクイズ記事はこちら


















