【新春】2023年は沼津市制100周年! 今から100年前、大正12年のできごとなど
あけましておめでとうございます、のんべえです。
本年もぬまつーをよろしくお願いいたします。
キホン僕の記事は日曜日に公開です。
曜日のめぐりあわせで、今年は元旦に記事を書くことになりました。
ラッキーです。
今年はなんかいいことありそう(笑)。
穏やかな天気の元旦。
お昼前の千本浜には、たくさんの人がいましたよ。
富士山もキレイ。
市では、市制100周年にあたり、
「 先人達への感謝と敬意 」「 誇りと愛着 」「 市民との協働 」「 次の100年への新たな一歩 」を基本的な考え方として、市制100周年に向けて、記念事業を推進してまいります。
なんだとか。
100周年記念イベントとかあるんすかね、楽しみですね。
沼津市が誕生した大正12年、日本では何があったのかな?
沼津市誕生からちょうど2か月後の9月1日のことでした。
静岡県HPによりますと、
東京・横浜を潰滅させた大地震で沼津市で1人の死者が出たほか、家屋全潰沼津町で2戸(0.04%)、内浦村で1戸(0.3%)、金岡村で8戸(1.1%)、大岡村で2戸(0.4%)、静浦村で3戸(0.3%)、大平村で1戸(0.4%)、鷹根村で3戸(0.5%)、浮島村で3戸(0.5%)の被害があった。
のだそうです。
また、100周年を迎える企業は、全国で2649社もあるそうです。
沼津の企業でいうと、スーパーマルトモが今年4月に100周年を迎えます。
ここ数年閉店が相次ぎましたが、千本店は元気に営業中。
地元の人たちに愛されてるスーパー。
100周年おめでとうございます!
100周年おめでとうございます!
こないだマルサン書店で見かけた文藝春秋も創刊100周年ですって。
作家といえば、燦々ぬまづ大使も務められた池宮彰一郎さん、
また、燦々ぬまづ大使では歴代最長の6期大使を務められた三國連太郎さんも大正12年生まれです。
ちゃんと調べるとまだいろいろあるんだろうなあ。
と思いつつ今日はこのへんで。
と思いつつ今日はこのへんで。
今から僕は浅間神社に初詣に行ってまいります!
よいお正月をお過ごしください。























