西間門歩道橋のあたりをお散歩したら、今日も妄想が捗りました。
先日、西間門歩道橋の周辺をお散歩しました。

このあたり。

で、歩道橋を下ってすぐの道を右に入ると、

大六天神社という神社がある。「大」と「六」と「天」って漢字を構成する部品がほぼ同じだから読み方惑わされるなあ、なんて考えながら歩いていて、

ふと歩いてきた足元を振り返ってみたら、

「止ま」。
「止まれ」じゃなくて、「止ま」。

止まの続きが、「れ」じゃない可能性があるとするならば、ここに書かれようとしていた言葉は、「トマト」か、「トマム」か、「苫小牧」か。
可能性は無限大∞です。

「止ま」じゃなくて、「正ま」の上の横棒が消えた可能性もあるし、「企ま」の上のびょんびょんが消えた可能性もある。
今日もお散歩中の妄想が捗ります。
















