白隠ざくらに謎のシール。国イチバイパス沿いの西添町から原東町あたりまで。(沼津市原)
春になると沼津市内きっての桜並木がずらーっと並ぶ、原のあたり。
「白隠ざくら」として親しまれていて、シーズンになると結構な人出があったりします。
原ひろし@ぬまつーは、提灯の数を数えがち。ちなみに、2022年は316個、2023年は319個の提灯が飾られていた。
そんな桜の木、国道1号線、西添町のあたりから番号が振られた青いシールが貼られています。
いちばん小さい数字で「7」を発見することができましたが、おそらくこの辺からスタート。
原地区センター北の交差点あたりで「78」番。
原の西町のあたりで「115番」。
原東町交差点のちょっと前、ちいさな橋があるところまでシールが貼ってあって、確認できたのは「149番」が最後。ここより東は貼ってなかった。
なんのために貼ってあるかは皆目検討がつきませんが、ぬまつーライターたちと同じく、「数える」ことが好きな人がいるのかも…いや、違うか。もしかしたらメンテナンスとかのためかもしれません。次の春にもきれいな桜を咲かせてほしいですね。
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