さんさん通りで見つけた落とし物。忍者がいたのかな。
先日、さんさん通りのあたりをお散歩中。

さんさん通りって語感がよくて、つい口に出したくなる名前ですよね。

こっちに行くとチャトラコーヒーとかがあります。

こっちに行くと、仲見世商店街のアーケードににつながる道の途中に、郵便局とか華味があるのですが、
その道中で見つけました。

妄想捗る落とし物ナンバーワン、靴底です。

しかもこの靴底は、足袋タイプのもの。
落とし主は鳶職人さんか、農家さんか、忍者さんか。
この靴底が剥がれたあと、忍者は無事任務を遂行できたのか。

わたしはお散歩中に靴底を落としてしまったことはないのですが、靴底って、落とした瞬間に気づくのかな?お家に帰って靴を脱ぐときに気づくのかな?それともしばらくそのまま歩けるくらいには気づかないものなのかな?
靴底を落としてしまったことがある方、ぜひ教えてください。
















