イシバシプラザ跡地。フェンスアートプロジェクト「カベヌマ」代表あおきさんのエピソードが、まじで泣けた。きのう令和7年7/31(木)の様子
イシバシプラザの跡地付近。きのう令和7年7月31日(木)18時40分ごろ。
「毎日暑いし、いつまでこの暑さが続くんだろう。でも、寒くなったら寒くなったで、朝つらいし・・・。夏は夏で、楽しんじゃった方がいいよね。」とか思いながら歩いていたら、
いつも閉まってるゲートが、また、開いてる。カベヌマっていうアートプロジェクトの関係者の皆様だ。
最近、フェンスが華やかになってるあのアートね。
しまやん@ぬまつー「リコー通りがめっちゃ明るくなりましたね!すごいっす。」
カベヌマ実行委員会代表 青木一さん「ひさしぶり。しまやん、ちょっと聞いてよ。このまえ、ウォーキングをされている女性からさ、ここを通るのが、毎日たのしみだよ♪って、声をかけてもらったんだよ。すごくうれしかったよ泣。」
最近、フェンスが華やかになってるあのアートね。
「カベヌマ」の想い
このまっさらなキャンバスを生かし、まちを明るく照らしたい。40年以上にわたり、地元に愛された商業施設「イシバシプラザ」が姿を消して4年。閉店後、建物は解体され、更地に。そして今、沼津駅北のまちのど真ん中にはぽっかりとした空白エリア。近くには高校や学習塾、企業が並び、多くの市民が付近を通ります。シンボルがなくなった寂しさを痛感しながら。にぎわいは消え、夜は暗く、ますます人通りは減るばかり。更地を囲む数百メートルに及ぶ真っ白の防音壁。「このまっさらなキャンバスを生かし、まちを明るく照らしたい」。古里・沼津を彩るイラストを描き、今、そしてミライを照らそうと思い立ちました。数年後、新たに生まれるまちのシンボルへ思いがつながれば。地元で活躍するアーティスト、まちを支える市民が、思いを絵に込めて取り組みます。
しまやん@ぬまつー「リコー通りがめっちゃ明るくなりましたね!すごいっす。」
カベヌマ実行委員会代表 青木一さん「ひさしぶり。しまやん、ちょっと聞いてよ。このまえ、ウォーキングをされている女性からさ、ここを通るのが、毎日たのしみだよ♪って、声をかけてもらったんだよ。すごくうれしかったよ泣。」
泣ける。ぼくも本当にこのへんがめっちゃ明るくなったって思ってました泣。かっけー泣。
だし、
きのうの夕方も歩いて通った時に、
高校生から年配の方まで、ほんとうに多くの方が立ち止まって、
これ、点の集まりでできてる作品。すごい。
毎日、進んでいくそれぞれのアーティストの作品を、
立ち止まって見ていた泣。
だし、
きのうの夕方も歩いて通った時に、
高校生から年配の方まで、ほんとうに多くの方が立ち止まって、
これ、点の集まりでできてる作品。すごい。
毎日、進んでいくそれぞれのアーティストの作品を、
立ち止まって見ていた泣。
Instagramや、公式サイトにアーティスト情報も載ってるから、先にちょっと調べてから見に行った方がいいですよっと。
カベヌマInstagramはこちら。
カベヌマ公式サイトアーティスト紹介はこちら。

色々気になるので、これからもイシバシプラザ跡地を追いかけます。
イシバシプラザ跡地の様子
〒410-0055
静岡県沼津市高島本町1−5
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