いざという時に。救急協力医、ありがたい。

最近、暖かくなったと思ったら、

寒くなったり、季節の変わり目は体調を崩しやすい。
そんな時期に、
「急に体調が悪くなった泣。でも、かかりつけの病院はもう時間外でやってないし・・・。どうしよう。」
っていう時の、
救急協力医は、本当にありがたい。広報ぬまづに載ってるのを覚えておくといい。
それか、救急協力医の情報は、
沼津市役所ホームページにも、外部リンクとかで載ってる。手元に広報ぬまづが無い時は、これも覚えておくといい。
リンク先の「沼津医師会」ホームページには緊急外来のかかり方が掲載されているので、
一般社団法人沼津医師会ホームページより沼津医師会は、沼津市・裾野市・長泉町・清水町の医療機関を管轄として活動しております。私たちはこの地域にお住まいの皆様が時間外に急病になられたときに対応できるように、これらの市町と委託契約を結び、救急医療体制を整えております。夜間・休日緊急外来は、在宅当番医と沼津夜間救急医療センターで、地域の皆さんが医療施設の休日、夜間に急病や怪我をされた時に対応する医療体制です。「時間外の診療所」と勘違いされ、救急でないのに受診される方も多くいらっしゃいます。夜間における救急医療のうち応急的な外来診療を行っており、詳細な検査や継続的な治療はできません。翌日は、かかりつけ医や近くの医療機関で十分な治療・検査を受けてください。※沼津夜間救急医療センター及び当番医では、インフルエンザ、新型コロナウイルス感染症の検査は場合により行わないことがございますので、受診前にお問い合わせいただきますようお願いいたします。
「なんでもかんでも緊急外来!」じゃなくて、よく読んでから、落ち着いて自分のその時の状況と症状に合った形で、受診をするようにしたい。
沼津市役所ホームページ救急協力医情報はこちら↓
https://www.city.numazu.shizuoka.jp/kyouryokui/index.htm




















