【愛すべき広報ぬまづ】10月15日号を読んでみる
広報ぬまづ10月15日号が発行されました。となると、今年は残りあと4回。早いなあ。
今回からオレンジ色の2色印刷バージョン。秋っぽいですね。
広報ぬまづ10月15日号には、以前お知らせした「不適切な盛土」に関するチラシが挟まっています。手にとって見るとすごいインパクト。たしかに思ったより盛ってある…。
表紙は11月の初旬に沼津御用邸記念公園で開催される菊まつりの話題。去年と一昨年は「花と音楽の祭典」みたいなタイトルだったけどちょっと変わったんでしょうか。
続いて、巻頭の直撃シリーズでは広報ぬまづが1700号達成という話題。市制100周年だけど、広報ぬまづの歴史は73年くらいなんだって。広報ぬまづのこだわりのひとつが「読みやすい、判読しやすいフォントを使ってる」んだって。勉強になるなあ。
ページをめくると秋のイベント案内。よさこい東海道や緑茶カフェなんかが開催されるみたい。他にはシニア向けの情報が多め。
今回の情報ひろばは3ページ。いつもよりページ数は少ないですが情報がぎっしり詰まってる感があります。
裏表紙の文化センター、プラサヴェルデのイベント情報がいつもより段数が多い気がします。沼津市芸術祭とか秋はやっぱり「芸術の秋、文化の秋」なんでしょうか。プロレスもあるし「スポーツの秋」でもあるのかな。
表紙からずいぶん秋めいている広報ぬまづ。自宅に届いたら読んでみてね。自宅に届かない人はホームページとか、沼津市内のセブンイレブンとかマックスバリュなんかでもゲットできるそうです。






















