【愛すべき広報ぬまづ】 8月15日号を読んでみる
酷暑のなか、広報ぬまづ8月15日号が郵便受けに入れてくれてありました。
15日号なのにいつもよりちょっと早いなーと思って、以前のぬまつー記事を振り返ってみたら、例年8月15日号はちょっと早めに配られるみたい。お盆シーズンだからでしょうか。
そして7月1日号、15日号、8月1日号と連続でカラー印刷だったので、2色印刷は久しぶりですね。
静岡県立美術館の美術品が沼津市民文化センターにやってくる!という触れ込みのニュースが表紙を飾っています。
貴重な美術品が近くで見られるのは嬉しいですね。ちなみに、県立美術館の近くは散歩するのにも気持ちがいいので、暑さが落ち着いたら沼津から静岡市にでかけてもいいかも。
15日号のお楽しみ、直撃シリーズは沼津市立高校と中等部の話題。おじさん世代には「中等部」って最近できた気がするけど、もう20周年になるんですね。
さらに読み進めると、市民憲章50周年記念イベントや、市民が歌う第九の観覧募集など引き続き周年イベントが続くようです。
そういえば、市制記念日は過ぎたけど、まだまだ市内のいろんなところで100周年ロゴを見かけますね。
ちょっと前まで2行くらいしかなかったこともありましたが、最終ページのプラサヴェルデ、市民文化センターの催しもボリュームたっぷり。
まだまだ暑い日が続きますが、広報ぬまづでいろんな情報をチェックして、涼しい時期のお出かけに備えましょう!!
























