【愛すべき広報ぬまづ】7月15日号を読んでみる
7月1日の市制100周年の記念日からはや2週間。広報ぬまづ7月15日号が発行されました。
表紙は随分とシブい狩野川灯ろう流し。広報ぬまづと一緒に夏まつりパンフレットも郵便受けに入っていました。絶妙なコラボ感がたまりません。
さっそくめくっていくと、渋い表紙から一転、いきなり爽やかな海水浴の話題。らららサンビーチは砂を補充したようです。他の海水浴場(全部で5カ所)も今日からスタート!!
新しくなった【ぬまづの宝100選】。リストを見るだけでもワクワクしてきます。「沼津の湧水群」は原ひろし@ぬまつー的には外せません。
7月1日の市制記念日に表彰式が執り行われた「令和5年度市制功労者」がズラリ。こういうの、「知ってる人がいないかなー」って見ちゃう。そして、見つけると嬉しくなっちゃう。
情報ひろばはボリュームたっぷりの6ページ。ぬまつーで広報ぬまづを追いかけてきたなかでも一番多いくらい。そして、余裕があるのが写真とかイラストが多め。
そして、相変わらずピンクで攻めてくる沼津市職員採用の話題。今回は短大・高校卒、障がいのある人、経験者枠の採用について。よく読んでみると、経験者枠は年齢制限ないみたい。
そういえば、いつもは15日号はお知らせ号として2色印刷ですが7月15日号はカラー印刷となっています。2月15日号もなぜかカラーでした。なんか法則があるのかな…。
いろんな情報が載っていて、夏を楽しむには欠かせない広報ぬまづ。夏休みを前にじっくり読み込んでみましょう!!























