【愛すべき広報ぬまづ】 2月15日号を読んでみる
広報ぬまづも今年に入って3号目。時が経つのは早い気がします。
今年いっぱつめの「お知らせ号」。おそらく、お知らせ号とは巻頭特集がコンパクトにまとめられていて、「直撃シリーズ」ではじめる15日号のことみたい。
どんな心境の変化があったのか、お知らせ号なのに2色印刷ではなくカラー印刷。ここ最近の広報ぬまづはちょいちょい変化球を織り交ぜてくるので侮れません。
表紙には、沼津市制100周年記念のこども絵画コンテスト。4月に新1年生を迎えるキッズから、新中学3年生までが応募できるコンテスト。今から構想を練って、春休みに仕上げるのもいいかも。
そして、直撃シリーズには新シーズンを迎えるアスルの情報が迫力満点で掲載されています。やっぱりカラーだといいですね。
中山雅史監督も登場。これはテンションあがります。
情報ひろばの注目記事は、町別ソフトボール大会。おじさんたちがめちゃめちゃがんばっちゃうフレンドリーな大会です。
裏表紙には内浦のローカルマガジン「うらっち」とのコラボ記事。小中一貫校9年生(中学3年生)が広報ぬまづの原稿を書いちゃうなんてすごいですね!!
100周年に向けて今後も楽しみな広報ぬまづ。引き続き注目していきましょう!!






















