愛すべき広報ぬまづ 3月15日号を読んでみる
今年度も残すところあと半月!そんなことも知らせてくれる広報ぬまづ3月15日号が届きました。
表紙はアスルクラロ沼津の情報。愛鷹広域公園で開催されるホームゲームは今度の土曜日19日!シーズン開幕戦は相模原に0-1で惜しくも敗戦しているので頑張って欲しいですね。照明改修プロジェクトについても触れられています。
だいぶ板についてきた感のある直撃シリーズは、原地区で進んでいる「新貨物ターミナル工事」の話題。なにやら1月に着工式が行われたようです。この記事をみると、貨物列車の駅ができるだけじゃなくて、緑地やアンダー道路など周辺も整備されるみたい。
また、4月から市役所の組織がちょびっと変わるそう。ちょっと注目したいのは、市役所別館にある障害福祉課の表記が「障がい福祉課」とひらがな表記になっていること!「害」という字にマイナスイメージがあることから、ささいな気遣いかもしれませんが、配慮をしているそうです。
情報ひろばのページでは早速「障がい」という表記に変わっていました。ささいなこと、のように思えますが、案内看板とかいろいろ変えなきゃならないから大変ですよねー。
裏表紙は、ぬまつーと広報ぬまづのコラボ記事。沼津市内の全世帯に郵送されたバスタクシー共通利用券について、しまやん@ぬまつーが調査してきたネタが掲載されています。
たしか、15日号のオレンジバージョン(4月以降はみどりだったかな?)はこれでしばらく見納めです。次年度の広報ぬまづも期待しましょう!!






















